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12/24/2010

壺理論と骨壺理論 - ハヤシもあるでよ


12/20/2010

第十弾 - ハヤシもあるでよ

下北AHとは?

Aoyagi & Hayashi


ハヤシもあるでよ~~~@銀座カレー







私のカレーはシルバー系@銀座カレー&金鶏

保証は?



バリーリンドンクラブ 第2号 三橋月成

証文)バリの職人が作った腕輪の修理の提案。自身の作品と融合した・・・

http://www.quricala.com/





バリーリンドンとは、キューブリックの映画です


バリーリンドンクラブ 代表 青柳洋介

http://ayosuke-cosmos.blogspot.com/



金鶏@チャングム

2008年4月6日日曜日

The Urn Theory

The Urn Theory(青柳洋介の骨壺理論)

Free Heart and Free Mind create and produce Free Style...

Aoyagi YoSuKe

Cf. Kishimoto's Tsubo Theory(岸本佐知子の壺理論)

http://media.excite.co.jp/book/special/honyaku/

骨壺業界取締役 役柄 閻魔の橋渡し 青柳洋介

追伸:

格言 「骨壺屋にお通しはつきもの」

追伸:

浄、夏祭浪花鑑「こいつめは此頃の新米。見れば骨も堅し」

追伸:

新米を入れる「骨壺探し」です・・・

追伸:岸本さんの話を聴きました・・・ 六本木ABCにて

これって、挑戦状?(笑い)

http://ayosuke.blogspot.com/2007/09/blog-post_28.html


岸本さん、「壺理論」ちょろっと、借ります・・・ 悪しからず・・・


・・・
・・・
岸本 うーん、ウケるかなぁ……たとえば、ここにからっぽの壷があるとしますね。それに棒を当てるとコンって音がする。この「からっぽの壷」が自分で、「棒」が作品、鳴る「音」が翻訳だ、という理論なんですけど。
大森 ほぉぉ。
豊崎 禅問答みたいでしょう?
岸本 でも全然だれからも賛成してもらえなかったので、それを進化させて「超ツボ理論」っていうのも考えたんですが、やっぱり壷の中になみなみと水が……「言葉」がたたえられていてこそいい音がするんじゃないかと。古い、変てこ、新しい、いろんな種類の言葉をたっぷり入れておけば音も良くなる。
大森 安い棒で叩くと安い音が。
岸本 その棒なりの音がする。
・・・
・・・

4/08/2008

ストラビンスキー - 春の祭典

TOYOTA MASTERS PLAYERS, WIEN at Bunkamura

ビックリ仰天した・・・

本格的なクラシックのオーケストラを聴いたのは初めて・・・

プログラムもよく見ずに行った。演奏が開始されて、第一部が歌劇だと知った。

聞き始めて、ストーリーを知りたいと思い、チラシを見た。

ロッシーニ :歌劇『絹のはしご』序曲 

ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』より”さようなら” (ソプラノ/ローラ・タトゥレスク)

ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』より”ああ、友よ、何と楽しい日々” (テノール/コスミン・イフリム)

ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』より”受け取ってちょうだい”(ソプラノ/ローラ・タトゥレスク)

ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』より”人知れぬ涙”(テノール/コスミン・イフリム)

プッチーニ :歌劇『ジャンニ・スキッキ』より”私のお父さん”(ソプラノ/ローラ・タトゥレスク)

ヴェルディ :歌劇『リゴレット』より”女心の歌”(テノール/コスミン・イフリム)

ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』より”そよ風に聞けば”(ソプラノ/ローラ・タトゥレスク、テノール/コスミン・イフリム)

これを見ながら聞いていると、何となくストーリーが見えた。幕間に係りの女の人に、このストーリーを書いたパンフレットなどはありませんか? と聞いたら、「ない」とのこと。そばにパンフレットらしきものがあったので、失敬した。タバコを吸いながら、パラパラめくると、各曲のあらましが書いてあった。なるほどね・・・ クラシックでもフツーの恋愛物語のような世界なんだ、な~~~んだ、と思った。のが、二部を聞いて、オオマチガイだと分かった。

二部は、ベートーベンとストラビンスキー。

ベートーベン :序曲「レオノーレ」
ストラビンスキー:バレエ音楽「春の祭典」

ストラビンスキーを少し聞いてから、アンケートに

交響曲とは数学理論に基づいて構成した建造物のようなもの。

ベートーベン:コンクリートのビル

ストラビンスキー:迷宮のようなもの

と書いた(記憶によると)。。。

ところが、聞いていくうちに、摩訶不思議な世界に没入していった。そして、最後には

魔法の原理に基づいて建造した出口のない迷宮に迷い込んだ気がした、驚いた~~~、こんな世界を見たのは初めて、、、と書いたのかな? つまり、聞き終わると、「数学理論」が「魔法の原理」に変わってしまった。

そんで、拍手喝采した、、、

それから、ずっと、「ぶつぶつ」ひとり言を・・・ なんじゃ、これは一体ナンだ、こんなのどうやって作曲したんだ。楽譜をどうやって書いたんだ、、、楽譜は100枚以上あるんじゃないのかな? などと、ほんとうに迷宮に入ってしまった。

「春の祭典」だから、ストラビンスキーは春で頭がぶっとんでたんだろうな? じゃないと、こんなの作曲できないよな、こんな変な複雑な世界は・・・ どうやって作曲したんだ・・・ パターンらしきものがない?

歌劇を聞いて、クラシックも楽しいじゃん、どこにでも転がっているフツーの恋愛話じゃん、、とか思わせといて、、、こんな世界に連れ込むとは、、、罠にかかった、、、などとブツブツ・・・

ストラビンスキーは一体何人だ・・・ 次から次に疑問が出てきて、ほんとうに迷宮入りしてしまった・・・

そんで、バーでちょろっと飲んで、部屋に帰って、パンフレットをよくよく見たら・・・

■第一部:<大地礼賛>
序奏~春の兆しと乙女たちの踊り~誘惑の遊戯~春のロンド~敵対する部族の遊戯~賢人の行列~大地への口づけ~大地の踊り

■第二部:<いけにえ>
序奏~乙女たちの神秘的な集い~選ばれた乙女への賛美~祖先の霊の呼び覚まし~祖先の儀式~いけにえの踊り

だって、、、迷宮入りするはずだ・・・

まいった、でもすばらしかった・・・

楽団もこの難曲を演奏したよな~~~ 拍手~~~

生まれて初めて聞いた「春の祭典」、、、サイコーだった、、、

日本の「花見」の翌日に、西洋の「春の祭典」・・・

---Wikipedia

イーゴリ・フョドロヴィチ・ストラヴィンスキー(Igor Fyodorovitch Stravinsky/И́горь Фёдорович Страви́нский, 1882年6月17日 - 1971年4月6日)は、ロシアの作曲家で、初期の3作品『火の鳥 』、『ペトルーシュカ』、『春の祭典』で特に知られる他、指揮者、ピアニストとしても活動した。サンクトペテルブルク近郊のオラニエンバウム(現・ロモノソフ)に生れ、ニューヨークで没した。

青柳洋介

追伸:昨日の花見の日がストラビンスキーの命日、、、気色悪い~~~、、、一体ナンだ~~~?!?

追伸:命日の4月6日の花見の日に骨壺屋を開業した途端のできごと・・・

骨壺業界 取締役 役柄 閻魔の橋渡し 青柳洋介

Bunkamura オーチャードホール - 渋谷

4/11/2008

職人技 - バランスを考えて・・・

バランスを考えて、、、バランスを感じて、、、

職人技・・・

NYの手延べピザ・・・

中国の手延べ麺・・・

日本の手打ちそば・・・

同じような職人技、同じように感動します・・・

一言で表現すると、

すっげ~~~、手延べピザ、よっ、職人技!

すっげ~~~、手延べ麺、よっ、職人技!

すっげ~~~、手打ちそば、よっ、職人技!

青柳洋介

追伸:ジャズバンドだと・・・ 例えば、、、

バランスを感じて、、、バランスを考えて、、、

すっげ~~~、ヴォーカル、よっ、職人技!

すっげ~~~、ピアノ、よっ、職人技!

すっげ~~~、ベース、よっ、職人技!

すっげ~~~、クラリネット、よっ、職人技!

すっげ~~~、サックス、よっ、職人技!

すっげ~~~、タイコ、よっ、職人技!

・・・などとなりますが、、、

そして、最後は

すっげ~~~、グッド・ハーモニー、拍手大喝采、ブラボ~~~

4/13/2008

NASA image


Bow Shock Near a Young Star
Revealing the stunning and intricate treasures that reside within the nearby, intense star-forming region known as the Great Nebula in Orion, the Hubble Space Telescope focused on one such jewel--a bow shock around the very young star, LL Ori.

Named for the crescent-shaped wave made by a ship as it moves through water, a bow shock can be created in space when two streams of gas collide. LL Ori emits a vigorous solar wind, a stream of charged particles moving rapidly outward from the star. Our own sun has a less energetic version of this wind that is responsible for auroral displays on the Earth.

The material in the fast wind from LL Ori collides with slow-moving gas evaporating away from the center of the Orion Nebula, which is located to the lower right in this Heritage image. The surface where the two winds collide is the crescent-shaped bow shock seen in the image.

Unlike a water wave made by a ship, this interstellar bow shock is a three-dimensional structure. The filamentary emission has a very distinct boundary on the side facing away from LL Ori, but is diffuse on the side closest to the star, a characteristic common to many bow shocks.

This image was taken in February 1995 as part of the Hubble Orion Nebula mosaic.

Image Credit: NASA and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA)

ある若い星のそばで発生している弧状衝撃波

ハッブル宇宙望遠鏡が、オリオン座にあるGreat Nebula(大星雲)として知られる近傍の鮮烈な星形成領域の中に存在する複雑で驚異的な宝石群のベールを剥がして、あるひとつの宝石に焦点を合わせた。非常に若い星が発生させている弧状衝撃波LL Oriである。

・・・
・・・

青柳洋介

2007年10月14日日曜日

びっくりした!

「イルカ本」の著者、レイチェルさん、どこかで見たことがあるような気がしていた。

母方の婆さんと顔が似ている!

今、気がついて、びっくらこいた!!!

あ~~~、びっくりした!

現在のレイチェルさん


あほ~~~

青柳洋介(妖怪シッシ舞い)










壺理論

http://media.excite.co.jp/book/special/honyaku/

AO





The Urn Theory - 骨壺理論

http://ayosuke.blogspot.com/2008/04/urn-theory.html

AO

僕の方は出版社を探しているところです。

エージェントが心当たりに提案してくれているようですが・・・

エージェントは今、渡英中。4月の20日頃に戻るそうです。

ゴタゴタして中断していた原稿整理を4月20日までに終わらせようと思います。

最終的には、エージェントと相談の上、場合によっては出版を断念するかもしれません。

いずれにしろ、出稿可能なレベルまで、原稿の整理をします。

青柳洋介

追伸:美里さんも、腰痛に気をつけて、書いてくださいね!

でわ

日本の「花見」の翌日に、西洋の「春の祭典」

迷宮入りした・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_08.html

花見は終りです・・・



メールの文体がきつすぎるという指摘がありました。

過激なヤマンバたちから「教育」されているので・・・ 悪しからず・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/03/whythe-king-of-love-is-dead.html

ヤマンバ終結!?

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/03/blog-post_8818.html

キング牧師と小野洋子

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/03/blog-post_8816.html

青柳洋介



レトルト・カレーがなくて、れとるとハヤシがあったので、今から、チーンして、かつハヤシを食います(笑い)

AO




http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_f81c.html

AO




http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_96a0.html

AO


「日本脳炎」とは、「日本の荘園」あたりに生息していた生物による「風土病」だと思われる・・・

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_47f9.html

青柳洋介
【荘園】しょうえん
平安時代より室町時代にかけての貴族・寺社の私的な領有地。奈良時代に墾田などを起源として出現したが、平安時代には地方豪族の寄進による立荘が盛んとなり、全国的に拡大、不輸不入権も認められるに至った。鎌倉幕府の守護地頭制によって漸次武家に侵略され、南北朝の動乱以後、急速に衰退に向かい、豊臣秀吉の時、太閤検地によって最終的に廃止された。

はずだったのだが、日本人の脳に巣食っていて、現代に至って発症し、
「日本脳炎性詐欺グループ」が「大量発生」している・・・
青柳洋介


日本脳炎性詐欺グループ摘発・逮捕を警視庁へ依頼しました。

---
NTT東日本 代表取締役社長 高部豊彦さまへ
倒産する前に、ガメテいる「電話債券」を返してください!

お宅からいただいた証拠のハガキもあれば、契約時の書類も保有しています。

それ以前に、「返すべきもの」は「返す」。世の中の常識じゃないの? 高部さん?

追伸:取調べも何もしないのに、勝手に「自白」する・・・ 親方日の丸そのもの・・・

馬鹿丸出しじゃん、、、テイノウ。。。ノウナシ。。。

追伸:「NTT」も「日本脳炎性詐欺グループ」に「認定」します。

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_96a0.html


注)日本脳炎性詐欺とは

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_fbbf.html


青柳洋介


「ぎっくり腰」について、書いていたら、訳が分からない世界に飛んでいってしまいました・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_8665.html

鳥男 BirdMan


ぎっくり腰と温暖化防止策

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_395d.html

青柳洋介


筋力が落ちているから、ぎっくり腰になりやすいのでは?

僕は自転車も使いません。渋谷などに出るときも、雨が降っていなければ歩きます。

電車やバスを使うこともありますが、近場に行くときは「歩き」が基本ですが・・・

スーパーへ買い物に行くときも歩いていって、買ったものを手に持って帰ります。

人には、お金が不要な「筋力トレーニング」だと言っています。買い物と筋力トレーニング、一石二鳥。時間や金の効率的な使い方だと思っています。

あと、道のりには「階段」や「坂」もあるので、トレーニングに持って来いですが・・・

こういうのも「温暖化防止策」だと思っています。無駄なく時間やエネルギーを使う・・・

頭は使いようですが・・・

青柳洋介


http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_fbbf.html

青柳洋介


弱肉強食ではなく、食物連鎖と考えるべきである・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_09.html

青柳洋介

僕の職業は「何でも屋さん」?

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_2500.html

青柳洋介

合掌でした・・・

僕は麻雀から手を引きました・・・

諸行無常・・・

AO


そうすっか・・・

命日ですか・・・

ジャンキーこと雀鬼に

合掌

青柳洋介


http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_11.html

AO

ある若い星のそばで発生している弧状衝撃波


http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/nasa-image.html



青柳洋介


アメリカから流布してきた洗脳情報

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_8508.html

AO


貧乏人らしく、ラーメンライスにしました。

NISSIN 行列のできる店のラーメン。こってりしょうゆ。

今日は忙しいので、具はネギと海苔、それにすりおろしニンニクのみ。飯は白米。たまに銀シャリを食うと、ウメ~~~。。。

食後は中国人のおばちゃんが現地まで行って仕入れてきた中国茶。中華系を食ったときは、やはり中国茶が合うよな・・・

僕はお茶とタバコと酒は少しだけ贅沢をしている。そのこころは、ドラッグ系だから・・・ ナチュラル・ドラッグ大好きなので。。。

日本茶はリーズナブル価格のもの。ほうじ茶、玄米茶、緑茶、抹茶を飲んでいる。だいたい、100グラム800円くらい。抹茶は50グラム800円くらいだったっけ? 忘れた。

中国茶はたまにしか飲まないので、贅沢をしています。毛蟹、マリリュウシュ、タンソウなど・・・ 僕には高価だけど、仕入れ筋がいいから、、、お得なのかも?

タバコはアメリカンスピリッツの黄色とブルー。

酒は食事のためのビールと泡盛とシングルモルトのスコッチがメインですが・・・

さて、風呂浴びて、夜のお散歩の準備をするか(笑い)

でわ

AO


美里さん

子育てと、動物の世話と、家事と、執筆を同時進行でやるのは不可能だ。

子育て・・・ 下北あたりにはいい年こいたガキがたくさんいるので、ある意味で子育て?

子育て用のメール(昨夜、携帯で送った)

オレらの目指すは、北京原人でなくて、下北原人ですが。。。つまり、21世紀の原人。進化したnewタイプの原人ですが・・

アホ~、原人Aの雄たけび、、、アホ~

その他、企業秘密のメールも・・・

子育て終り。。。

動物の世話、、、

毎朝、ヒヨドリがベランダに来て、エサくれ~~~、と鳴くので、バナナをあげる。。。ときどきベランダにやって来て、ピ~~~、ビ~~~と鳴く。

動物の世話終り。

家事・・・

炊事、洗濯、掃除、、、すべてこなしていますが・・・

最大の難関、トーフ屋さん。タフな仕事なので、頭がときどきトーフになる。

そのうちに、豆腐の角にトーフ頭をぶつけて、ご臨終?

素敵な多婦、多夫、タフ、トーフ人生?!?

他にも骨壺屋もやったり、、、タ~フって、競馬場にあるよね? 芝のババ? 馬場?

やはり、頭がタ~フになっている(笑い)

パドックというのもあった。バケツを見る場所? 馬の尻、どやつが走りそうかな・・・

タ~フ、、、

AO


おりしも、COURRiER Japonが届いた。

不思議な雑誌・・・

三軒茶屋のTutayaにちょろっと入ったときに、急に思い出して、店員に探してもらって、買ったのが始まり。そのときは、クーリエ・ジャポンという雑誌名も思い出さなかったが、店員に「フランスの雑誌で、日本語版が出ている。雑誌の名前は分からない」と言った。

探してきてくれたので、買った。特ダネ記事があった。

北朝鮮でディズニーやイタリアのアニメを制作している。工賃が安くて、アニメーターが優秀だから・・・ ちょろっと計算したら、日本の数分の一の制作費になりそうだった。

ディズニー・アニメと言えば、ピクサー?のスティーブ・ジョブズ。Appleのジョブズでもいいけど・・・ 北朝鮮にもぐりこんでいやがる・・・ さすが、、、ジョブズ! 金日成大学?でアニメーターの専門教育を行なっている。

この特ダネにぶつかったので、1年間だけ購読契約をした。ハイソな雑誌なので、貧乏人向けではないのだが・・・

今号はPARIS保存版・・・ チラッと見たら、ブラックの背中に紫のタトゥ・・・ すげ~~~、カッコイイ・・・

ジョブズは賢いよ、ホンマニ。洗濯機を買うのに家族会議を行なう。家族を教育している。アメリカ製とヨーロッパ製のどちらを買うか?

1週間くらい、家族全員で検討して、ヨーロッパ製に決定した。

アメリカ製:安い、早い、電気代がかかる。

ヨーロッパ製:高い、遅い、省エネ、頑丈。

ジョブズは頭がいいよね(笑い)

青柳洋介


個人的な意見を発信したら、反論が来ました。

http://ayo.cocolog-nifty.com/bob/2008/04/post_ea6a.html

追伸:反論された方は、引退された商社マンの方で、現役時代にはフランスに駐在されていたようです。

「フランス革命」の国ですから・・・

フランスの高卒国家試験すごいですよ~~~

日本の教育と比べると、情けなくなります・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/03/blog-post_02.html

青柳洋介


婆さんが墓場から出てきた・・・

http://ayosuke.blogspot.com/2007/10/blog-post_14.html

そしたら、お袋の喜寿だった・・・

女の執念は怖い~~~

くわばらくわばら・・・

http://ayosuke.blogspot.com/2007/10/blog-post_15.html

AO




今、東京新聞の夕刊に連載しているみたい・・・

やばい雰囲気・・・

金曜日

「あのね、お母さんね、お父さんと、別れて暮らそうと思うのだけど、二人に相談しようと思ったの。ごめんなさいね。お父さんと暮らす? お母さん?」

何で、こんなのが手元にあるのだろうか?

・・・
・・・

また、明日。おやすみなさい。
---

でっすって・・・

みなさん、それぞれさまざまな人生があるのですよね?

AO

吉行のおっさん、

高校生の中村メイ子さんをデート?に誘って、銀座かどこぞのバーに連れ込んだ?

メイ子さんが、曝露していました・・・


トレンチコートに手を入れてくれて、温めてくれたんだとさ!

メイ子さんは頭にか~~~っと、血が上った?

善人か悪人か? 赤線の帝王だもんな(笑い)

AO




吉行エースケ ・・・ 髪結いの亭主?

あぐりさんのダンナ。。。

ダダイズムです・・・

ダダダダ、ダダダダ、どっか~~~ん

AO



『軽薄のすすめ』

吉行淳之介だった・・・

大学時代にはまった・・・ 赤線の帝王?

吉行は喘息男・・・

持病の喘息と戦いながらの人生・・・

最後は、宮城まり子?さんとお仲良しだった・・・

怒られそう・・・ ずいぶんお世話になったのに、思い出せなくて・・・

すんまっしぇ~~~ん、淳之介さん・・・

出版社/著者からの内容紹介
洗練されたユーモア。燻銀のダンディズム。「重厚」を纏い、シャープな「軽薄」をよしとする。ほんものの、人生論。独得の諷刺のきいた筆で、青春の回想や交友を綴る一冊。解説=山口 瞳


内容(「BOOK」データベースより)
洗練されたユーモア。燻銀のダンディズム。「重厚」を嗤い、シャープな「軽薄」をよしとする。ほんものの、人生論。

AO


タイトルしか知りません。

記憶に残っていないですが・・・

だれかさん(有名な作家)が

『軽薄のすすめ』

って、書いていましたよね?

中身保証できません。記憶に残っていないので・・・

タイトルだけは覚えていますが。。。

遠藤周作?

AO



診断

「休養が必要です」

と思いますが・・・

これも自然の摂理だと思います。

下手に頑張りすぎると、「アリジゴク」「泥沼」になりますよ・・・(笑い)


オプティミズム(楽観主義)

ダライラマはオプティミズムです。

六大驚天地

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/02/blog-post_377.html

奇跡のアート・ハーバー爆弾

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/03/blog-post_5892.html

われわれは星の子・・・

http://artharbour-ao.blogspot.com/2007/04/we-were-born-by-river.html

以上は大きい方ですが・・・

小さい方は、、、

身近な人たちと生きることですが・・・

例えば

職人技

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_11.html

AO

柳とのビミョー系コラボ

Willow Weap For Me...

大きく言って、2種類のお手紙を出しています。

「シリアス系」と「チューチューたこかいな系」のお手紙です。

http://artharbour-ao.blogspot.com/2008/04/blog-post_1453.html

AO



「イルカ本」の原稿の見直しをしています。

修正箇所は「山ほど」あります。

トーフじゃなくてタフ・・・

根を詰めると頭がトーフになります・・・

脳力を使い果たすと・・・

頭がトーフ・・・

何で、こんな因果な商売を始めたのか・・・

やはり、トーフ屋に就職した方がいいのかな?

トーフ屋さんの仕事も大変だけど、、、

僕のような人間はトーフ屋は向いていないよな・・・

知っているんだけど、、、

頭がトーフになって、トーフの角に頭ぶつけて、ご臨終・・・

AO

ストラビンスキーの

「春の祭典」には

「生命が織りなす偉大さ」

を感じます・・・

トヨタのメセナの一環として、渋谷の文化村でウイーンフィルなどの演奏を聴いて、「春の祭典」の存在を知りました・・・

青柳洋介

追伸:これを聞いていると、涙が出ます。涙は最高の目薬。泣きたいときには泣く・・・ 自然の摂理です。

ナチュラル指向のサイエンティストの女性はこういう捉え方もします。

---


「生命が織りなす偉大さ」
を理解して感謝するように教えられた。

自然界から教えられることは、キリスト教やユダヤ教に関する本などを読むよりも分かりやすかったし、宗教的なものを心の底から受け入れることもできなかった。エコシステムを作り上げる関連性は目で見えたが、ゴッドが天地創造したことを受け入れられなかった(ゴッドのあばら骨から特別に作った創造物が人であり、その結果が人類であることも受け入れられなかった)。自分の目で見たことや、人生について知ったことや、常識などが、さまざまな物事とつながっていることを理解した。


父は死んだが、父の肉体が偉大な生命の鎖を循環する有機物になることを知っていた。父の肉体はバクテリア、菌、木、クジラ、鳥などに受け継がれて、偉大で不可思議なガイア(地球生命体)の一部として存在し続けるだろう。母とサンウッドの浜辺を歩きながら、父の魂が木々、空気、海、アヒル、私たち自身、カモメ、貝、砂、風などの一部となって、私たちの周りを漂っていると感じた。悲しみが立ち昇って消えていくにつれて、私たちはそんな気持ちになった。弔問者のいる葬儀場へ戻ったときに、私たちは自身を超えて人生をも超えた大きな中(ガイア)の一部なのだと感じて、慰められて元気を取り戻した。
---

ご参考までに

AO

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