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12/24/2010

十戒

「モーゼの十戒」



「大和の十戒」 = AH下北の五箇条の誓文+明治天皇の五箇条のご誓文

果たして、、、いい勝負なのかな?

どうなんでしょうかね?

青柳洋介




アート・ハーバー下北の「五箇条のご誓文」ができました。

ニュータイプの「ロゴ」です・・・

ついに始まった、、、桜の狂い咲き・・・

あほ~~~

AO




野球観戦に、ピクニック?

春だから、しゃ~ないが・・・

春休みの宿題、忘れんなよ、、、

雀鬼+



挨拶状をみなさんへ送りました。

アート・ハーバーの青柳と申します。

現時点で、ボランティア・ベースで国際交流、町おこしのような活動を行なっています。

アメリカのGoogle Inc. のツールをメインにして、情報発信や情報交換を世界レベルで行なっています。

「表現の自由」は大事だと思っています。

ただし、児童ポルノ規制や暴力シーン規制は必要だと思っています。

いろいろな意見がありますが、安倍元首相のコンセプト「オープン」を強く支持しています。

たとえば、ヨーロッパはEU圏内で経済圏などの自由化を進めた結果、経済効率が上昇したと考えています。

必要以上の壁は、風通しを悪くして、マイナス要因が大きいと考えています。

密室・談合政治などは、腐敗の温床で、密室がカビだらけになっているのではないかと想像しています・・

国際宇宙ステーションは、世界各国で協力していくためのシンボルであり、チャレンジだと考えています。

ガイア・レベルの情報です・・・

http://artharbour-gaia.blogspot.com/

ご挨拶まで

青柳洋介


文明と文化と法とシステム

Civilization=EcoSystem


Culture=Flowers+Animals


文明とは? 文が明らかになって、現れる

文化とは? 文が化けて、花が開く

法とは? 文明の基礎である

システムとは? 文明の在り方である


おそらく、

文明=エコシステム=エコロジー+エコノミー


エジプト文明

パピルス、ロゼッタストーン、ピラミッド、ファラオ、奴隷




そして、出エジプト、Exodus



ユダヤ

ヤハウェ=ディバインシステム、エルサレム=ザイオン、文明=モーゼの十戒、文化=嘆きの壁





キリスト

ゴッド=ディバインシステム、カテドラル=祈り、文明=愛の規律、文化=ひまわり




イスラム

アッラー=ディバインシステム、ムスク=祈り、文明=ハムラビ法典、文化=アラベスク




ギリシャ

神々=ディバインシステム、神殿=ビル、文明=法の精神、文化=サイエンス


http://yoshikazuasada.biz/wp-content/uploads/2007/12/art_and_science.jpg


タイトル:ミュータント・アンドロイド AsaDaの絵


中国・朝鮮・日本

ドラゴン=ディバインシステム、都=長安、文明=自然信仰、文化=諸子百家




ヒンドゥ・仏教

ブラフマン=ディバインシステム、寺院=お経、文明=仏法、文化=曼荼羅




それで、今の日本は?


西洋文明と東洋文明が融合して・・・


文明は? 日本国憲法=ベース

文化は? ベースの上に種々の学問などが花開いた

文字は? 漢字がベースで、カタカナはアルファベットの代り


だから、憲法順守の下に、表現の自由、学問の自由などが保障されて、種々の文化が生まれている・・・


継続は力なりは、不明確である。変わらずに、止まったままのスタティック・システムも含む


よって、

進化は力なり。

宇宙は諸行無常、ダイナミックに変化している。止まっているものなどなにもない。トキは前にしか進まない。山も造山運動しているし、絶対零度は実現できない。物質は振動している。つまり、熱がある。波がある、エネルギーがある・・・


だから、進化していくべきである・・・


今、ギリシャ文明に端を発する産業革命が限界を迎えた。化石燃料の限界である・・・

よって、チェンジしなくてはならない。ソーラーシステムへと・・・

そのターニングポイントこそ、今、2010年である・・・





昭和天皇ご夫婦が

Flowers&Animals

になってしまった、笑い

つまり、おふたりは、文化である、笑い


だから、

象徴天皇は日本文化の象徴である

日本国憲法は日本文明の象徴である




日本の文明のベースは日本国憲法


日本国憲法こそ、金科玉条である


【金科玉条】きんかぎょくじょう

[揚雄、劇秦美新](金玉の科条(法律)の意)
最も大切にして守らなければならない重要な法律または規則。






日本国憲法 - 抜粋

日本国憲法

朕は、日本国民の総意に基づいて、新日本建設の礎が、定まるに至つたことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第七十三条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。

昭和二十一年十一月三日

内閣総理大臣兼
外 務 大 臣    吉田 茂

第2章 戦争の放棄
[戦争の放棄、戦力の不保持・交戦権の否認]
第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

第3章  国民の権利及び義務
第20条
[信教の自由、国の宗教活動の禁止]
信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。

国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。


第23条 [学問の自由]

学問の自由は、これを保障する。

*[思想信条の自由]19条、[表現の自由]21条、[教育を受ける権利]26条、[不当な制限の禁止]破防3

[教育の方針]教育基本法2、[大学の目的]学教52、[大学の自治]教公特4-12、学教59


第25条 生存権「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」

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