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12/24/2010

柳美里にひっかかった理由は?

たしか、NHKのスタジオパークに出てきた

そのトキに着ていた服です・・・


それは、チマチョゴリをアレンジしたような服だった、そして、その表情


ぴ~~~んと来た・・・


そして、柳のブログを開いたら・・・


今にも自殺しそうな記述・・・


亡くなった東さんへの想い・・・


東さんとは? 東京ボードビルショウの主宰者、台湾人の東さんです


太陽君の父親のはず・・・


そして、色川武大とのお話・・・


父親が釘師だった、子供のころ育った横浜方面の色町の話・・・


ヤク中のオネエさんがたの話・・・


柳は、その当時は、ひじょーに不安定で、切れかかっていた・・・


そして、やはり、柳のキーポイントは、母親が作ってくれたチマチョゴリ風の洋服にあった


その服を着て、学校に行って、イジメにあった・・・


細かい話は抜きにして、そんな感じだった・・・


AO


あの一連のメールはどこへ行ったか?


おそらく、JRのコスモスコンピュータが帝国民の餓鬼に攻撃されたトキ、僕のコンピュータもほぼ同時に攻撃されて、ぶっ飛んだ


そのトキに、柳へ送ったメールはすべて消滅したようだ


今、調べてみるが、おそらく消えたはず・・・


///クラウドに残骸が残っていたが、これ以前のメールはおそらく消滅した


フォームメールへの書き込みありがとうございます。
記載内容は以下のとおりです。

送信者 = 青洋介
メールアドレス = ayosuke.art@gmail.com
ホームページURL = http://artharbour-ao.blogspot.com/
件名 = ビミョー系コラボ?
送信日時 = 2008/03/16 17:22 (nttkyo683237.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)

何が起きたのか?

3月4日、NHKスタジオパークで、さんが登場。悪い予感がして、すぐにテレビのスイッチを切った。

3月9日の早朝、普段は見ないTBSにチャンネルを合わせた。そしたら、筑紫哲也さんと鶴見俊輔さんが「時事放談」をやっていた。話が面白かったし、筑紫さんを久しぶりに見たので、鶴見さんのことを調べた・・・

そうこうしているうちに、急にさんのことを思い出して、ネットで検索・・・

ブログが出てきた・・・ ブログを見ていると、ファンの方が自殺した、、、それで、「今日のできごと」は、、、「東さんは死んだ」、、、

それで、はまってしまった・・・ 悪い予感的中!

今、見返すと、さんは単に連載小説で、「箱詰め」になっていただけのようだが・・・

加えて、NHKの「知るを楽しむ 色川武大」

久々に、『麻雀放浪記』を思い出して、NHKのテキストを買ったのが運のつき・・・

これがまた、暗~~~い話・・・

闇夜の世界に紛れ込んでしまった・・・

そんで、さんの『箱詰め』は、明日でチェックアウト・・・

中途で、婦人公論なども出てきて、、、

連載小説の原稿のストックができたのですよね? さん?

そんで、僕は「イルカ本」の翻訳原稿チェックを本日、再開した・・・

翻訳は終わっていて、最終原稿チェックが残すところ、三分の一・・・

僕の場合は、これから売り込みなので・・・ 慌てる必要はないが・・・

一社には、企画書と原稿の一部と経歴書を提出済みですが・・・

今週の半ばに先方の出版社にあたりをつける連絡をする予定ですが・・・

「売れっ子作家」と「売れない物書き」の「差」ですが、、、

それはそうと、初めての「ビミョー系コラボ?」を行い、「チューチューたこかいな系メッセージ?」を送れて、よかんべさ~~~

微妙な世界に招待いただいて?、勝手に入り込んで?、楽しかったですよ・・・

ありがとうございました・・・

でも、3回と4回も見ますね・・・

でわ

洋介




珍念さんへ


クラウドに残っているようです、笑い



珍念さんへ
 
「ゲンスブール爆弾」をぶっ放しました。ご報告まで・・・
 
---

Thursday, July 10, 2008

日本の村人へ - 怒れ~~~

日本の村人へ

「フランス」の「市民」の「栄光」を見よ!

「形」ばかりにこだわる「日本」の村人の「知恵遅れ」を「曝露」する!

その「栄光」の「男」は、

セルジュ・ゲンスブール

---Wikipedia

セルジュ・ゲンスブール(Serge Gainsbourg, 1928年4月2日 - 1991年3月2日)はフランスの作曲家、作詞家、歌手、映画監督、俳優である。両親は帝政ロシア(現在のウクライナのハリコフ)出身のユダヤ人で、パリ生まれ。

ギンスブルグ家はロシア革命の混乱を逃れてきた移民である。

作詞に特徴が強く、ダブル・ミーニングなどの言葉遊びを多用する。また、ときにはメタファーを使って、ときには露骨に、性的な内容を語った歌詞が多い。俳優・歌手のジェーン・バーキンは3人目の妻であり、俳優のシャルロット・ゲンスブールはバーキンとの間に儲けた娘である。死後はその栄光をたたえて、ジャン=ポール・サルトル、シャルル・ボードレールなどの著名人が数多く眠るモンパルナス墓地に葬られた。

ギンスブルグ家はロシア革命の混乱を逃れてきた移民である。リュシヤンの父親ジョゼフ

なかでも話題を呼んだのが1966年のLes sucettes(「アニーとボンボン」)である。この歌は(棒つきの)キャンディを美味しそうに舐める女の子を歌ったもので、童謡のような曲とアレンジで歌われた。歌詞がダブル・ミーニングでフェラチオを暗示していたのだが、当時18歳のギャルは後に、そちらの意味には気付いていなかったと発言している(ギャルのベストアルバムPoupée de cire日本版のブックレットより)。ヒット中には、何も知らずにTVやグラビアで棒つきキャンディを頬張っている姿を見せていたギャルだったが、後にゲンスブールが書いた歌詞に秘められていた悪意に気付いて人間不信に陥り、恥ずかしさと怒りから数ヶ月部屋に閉じこもってしまったという。ちなみに「夢見るシャンソン人形」にも、蝋人形という死のイメージにアイドル歌手をダブらせるというある種の悪意が込められているとされる。

1973年、心臓発作を起こして倒れる。バーキンは家庭のために健康にも気遣ってほしいと懇願するが、ゲンスブールはそれを聞き入れず、以前と同様の飲酒と喫煙を続ける。これも一因となって夫婦の争いが多くなり、ゲンスブールはバーキンに暴力を振るうようになる。1977年、バーキンと離婚。その後も曲の提供は続ける。

1979年、フランスの国歌La Marseillaise(「ラ・マルセイエーズ」)をレゲエに編曲したAux armes et caeteraをリリースする。この時代レゲエに傾倒していたゲンスブールは、新作のアルバムをジャマイカのキングストンで録音する。このときボブ・マーリーのバックヴォーカルを務めていたリタ・マーリーが参加しているが、ボブは後で、リタがエロティックな歌詞を歌わされたとして怒ったという。

晩年、テレビに出演する機会は多かったが、髭も剃らず、しばしば酔ったままで現れた。ホイットニー・ヒューストンと共演したときには"I want to fuck you"と発言した。

1991年、死亡。死因は心筋梗塞と考えられているが、発見されたときには既に死後いくらかの時間が過ぎていたので定かでない。遺体はパリのモンパルナス墓地に埋葬された。ゲンスブールの墓を訪れる人は後を絶たず、彼らがLe poinçonneur des Lilasにちなんで地下鉄の切符を供えるため、墓の周りにはいつも無数の切符が散らばっている。

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日本の村人よ、聞け、目を覚ませ~~~

「ロシア移民」の「血を引く男」が、「きどったフランス社会」の「闇の部分」を「曝露」した!

この男の「栄光」を讃えて、なきがらはパリの「モンパルナス墓地」に葬られている。この「男」の墓を訪れる人は今でも後を絶たない。

これこそが、「市民」が「命」を賭けて、「自由・平等・友愛」を勝ち取ったフランスだ!

フランスに、パリに、栄光あれ~~~

青柳洋介

追伸:

「モンパルナス墓地」と言えば、日本で言えば、「青山墓地」のようなもの!

島国根性に満ち溢れた村人には、「自由・平等・友愛」などがあるわけがない・・・

未だに、悪代官の「小作人根性」、つまり、未だに「農奴」と同じことだよ!

日本の村人は、奴隷とちっとも変らない・・・ なぜなら、自力で「自由・平等・友愛」を勝ち取っていないから・・・

「悪代官」に、「金」で使われている、小作人・奴隷とは、お前らのことだ!

怒れ~~~
どっか~~~ん

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